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市町村の合併問題も終わって一段落。地名が歴史でもある地域は多い。その中で1つ、平泉を紹介します。
自然ばかりでなく、東北の人為的なものも世界遺産にと思います。中尊寺金堂さや堂
毛越寺庭園



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昭和49年上京したした。
その年も、多摩川の洪水で、登戸近辺の東京都側の多摩川の堤防が切れたのを未だに記憶している。
地方から出てきた私には、都会の川の堤防が切れるとは思っても見なかった。
もう一回洪水を起こしている。
その年は、偶然丸子橋横の交番が台風でだめになり、新しい交番が作られた年である。



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湯っ歩の里

2007/09/02

upo



降高原・塩原温泉のドライブ。

日光から169号線を北上。7月ニッコウキスゲで有名な霧降高原を見てみたかった。

ニッコウキスゲの写真を見て、来年は7月に来ようとつくづく思った。

大笹牧場での地夕食はとても満足できた。そして宿泊地、の秘境の湯と言われる湯西川温泉に向かった。

道路の工事中のところが多く、完成したら、観光地になるだろなと感じられた。

五十里湖の前の道の駅には足湯があり、バスストップがあった。観光用の水陸両用のバスで、ダムこの中を走ってくれるらしい。8月いっぱい予約で、バスには乗れなかった。

湯西川温泉は、建物は新しくなっていたけれど、雰囲気は20年前と同じで、ひっそりとした素晴らしい温泉地である。

翌朝西那須野塩原インターチェンジに向かって出発。

連日猛暑の中、朝からの雨にホッとした。

最初の目的地の龍王峡、「平泉の猊鼻渓の方がいいね。」と言いつつ、観光客の多さに圧倒。

あったあった「またたび。」二日間探し続けて、やっとみつけました。 

その後、もみじラインを通って塩原へ。

スキー場がも9月2日までゆりパークになっていた。色とりどりのゆりと白樺がすてきだった。

入園1000円は高すぎると思う。リフト500円で登って、1キロメートル歩きながらのゆり鑑賞。

その次に向かったのが塩原温泉。湯っ歩の里。日本最大級の足湯し言うキャッチフレーズ。

広い。自家用車20台ほどの駐車場に、車一杯。観光バス二台も止まっていた。人数的に100人以上だったと思うけど、湯っ歩の中は狭さを感じなかった。

座って足湯を楽しむ所と、理の中を歩く所が分けられ、隣の人に写真を撮ってもらったり、色々会話を楽しめた。

入浴料200円。但し1時間は居たくなかった。また、寒い季節は違うだろうが。
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ユリパーク

2007/08/29

ゆりパーク


日光から、霧降高原、湯西川温泉。五十里湖でマタタビを探しましたが、ほとんどありませんでした。龍王峡の売店に20個ほど並んでいました。20年前は何処のおみやげ屋にもたくさんありましたが。
帰りはもみじライン。ゆりパークへよりました。白樺とゆりのコントラストがすてきでした
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ひまわり

2007/08/26

ひまわり

時間がたちすぎたので、アップをあきらめかけていました。
昨日のニュースで、ひまわりの迷路をやっていました。
私もひまわり畑を見に行きましたので。残しておこうと思いました。
16日、送り火の日なので遠くには出かけられません。午前中に盆棚を片付けて、nhkの地方ニュースで見た「矢巾のひまわり畑」を見に出かけました。
東北道の矢巾で降りたのはいいけれど、何処へ行けばよいか分かりません。ネットでも調べられなかったので、役場を目指しました。jrの駅を探しました。
役場に着くとあらかじめ地図は用意してありました。
矢巾温泉の近くの畑がひまわり畑でした。群生というかいっぱいあると花は綺麗ですね。

午後8時からは大文字焼きを北上川の土手で鑑賞しました。今年は花火も灯籠流しもなくて寂しかったです。

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プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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