上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
pagetop
11月3日。
かねてより計画中の秋探し。
1週間、台風のための延ばした甲斐がありました。
山梨県の笛吹川の上流に西沢渓谷があります。
滝壺で有名な渓谷です。シャクナゲのころが一番いいのですが、初めて紅葉の時期に向かいました。
午前6時出発、地勇往高速で30分の渋滞。勝沼、塩山から
入って140号線を秩父にに向かってはしります。
途中ダム湖が見えてきて、休憩しました。
この紅葉狩りでの最初の秋は、紅葉の赤でした。
あまりにも鮮やかなので感動してしまいました。
西沢渓谷も大型バス10台、自家用車350台はいる臨時駐車場も一杯で、迷惑に路上駐車も凄かったです。
先天の紅葉狩りでした。

広瀬ダムの秋


↓ クリック  ↓ クリック ↓
http://downclub.biz/ref.cgi/4675/
pagetop
プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

最近のコメント
最近のトラックバック
フリーエリア

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。