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ひまわり

2007/08/26

ひまわり

時間がたちすぎたので、アップをあきらめかけていました。
昨日のニュースで、ひまわりの迷路をやっていました。
私もひまわり畑を見に行きましたので。残しておこうと思いました。
16日、送り火の日なので遠くには出かけられません。午前中に盆棚を片付けて、nhkの地方ニュースで見た「矢巾のひまわり畑」を見に出かけました。
東北道の矢巾で降りたのはいいけれど、何処へ行けばよいか分かりません。ネットでも調べられなかったので、役場を目指しました。jrの駅を探しました。
役場に着くとあらかじめ地図は用意してありました。
矢巾温泉の近くの畑がひまわり畑でした。群生というかいっぱいあると花は綺麗ですね。

午後8時からは大文字焼きを北上川の土手で鑑賞しました。今年は花火も灯籠流しもなくて寂しかったです。

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プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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