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ライオンも元はネコ(またたび)

2007/08/30

jqqv@

探し当てた写真は、マタタビです。塩分が多く、おいしい物ではありません。商品の由来は書いてはありませんでしたが、かっては「疲れた旅人が腰を下ろした上に、木の実がなっていた。食べたらとても元気になって、 また旅 をした。」と言う由来です。
ネコにマタタビを与えると恍惚(こうこつ)状態になります。体を横たえ、これ以上幸せはないと言う状態です。
私がツーリングで五十里湖を訪れたとき、多摩動物園で、ライオン園のライオンはネコ科だから、マタタビに酔いしれるかと言う実験をやりました。マタタビの臭いをかいだライオンは恍惚状態になってしまいました。
ネコ科の動物には、マタタビは麻薬みたいな物だとよく分かりました。


さて、今私がはまっている豚の貯金箱、このブロクを見ていただいた方がコメントを残していただき、早速「その方(ちゃる☆ さん)の子豚」になりました。最初は何が何だか分かりませんでしたが、リンクのリードメールに知りました。ネットサーフィンがメールを読むことに変わりましたが、メールのやりとりが楽しくなってきました。目的があると、楽しいメル友に慣れそうです。メル友になりませんか。
お小遣い稼ぎ総合支援サービス豚の貯金箱
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プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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