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湯っ歩の里

2007/09/02

upo



降高原・塩原温泉のドライブ。

日光から169号線を北上。7月ニッコウキスゲで有名な霧降高原を見てみたかった。

ニッコウキスゲの写真を見て、来年は7月に来ようとつくづく思った。

大笹牧場での地夕食はとても満足できた。そして宿泊地、の秘境の湯と言われる湯西川温泉に向かった。

道路の工事中のところが多く、完成したら、観光地になるだろなと感じられた。

五十里湖の前の道の駅には足湯があり、バスストップがあった。観光用の水陸両用のバスで、ダムこの中を走ってくれるらしい。8月いっぱい予約で、バスには乗れなかった。

湯西川温泉は、建物は新しくなっていたけれど、雰囲気は20年前と同じで、ひっそりとした素晴らしい温泉地である。

翌朝西那須野塩原インターチェンジに向かって出発。

連日猛暑の中、朝からの雨にホッとした。

最初の目的地の龍王峡、「平泉の猊鼻渓の方がいいね。」と言いつつ、観光客の多さに圧倒。

あったあった「またたび。」二日間探し続けて、やっとみつけました。 

その後、もみじラインを通って塩原へ。

スキー場がも9月2日までゆりパークになっていた。色とりどりのゆりと白樺がすてきだった。

入園1000円は高すぎると思う。リフト500円で登って、1キロメートル歩きながらのゆり鑑賞。

その次に向かったのが塩原温泉。湯っ歩の里。日本最大級の足湯し言うキャッチフレーズ。

広い。自家用車20台ほどの駐車場に、車一杯。観光バス二台も止まっていた。人数的に100人以上だったと思うけど、湯っ歩の中は狭さを感じなかった。

座って足湯を楽しむ所と、理の中を歩く所が分けられ、隣の人に写真を撮ってもらったり、色々会話を楽しめた。

入浴料200円。但し1時間は居たくなかった。また、寒い季節は違うだろうが。
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hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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