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川津桜

2010/02/27

川津桜
IMGP8258.jpg

2月14日、昨日までの情報をまとめると、八分咲きになっているということでした。
午前5時起床、五時半出発で、東名に載りました。この時期は車は多くありませんでした。
足柄のサービスエリアには、雪が少し残っていました、
三島から下田目指して、国道を走っていきました。
山間部に入ると、あちらこちらに雪が残っていましたが、スダッドレスタイヤをはいていますので心配はありませんでした。
九時過ぎにピンク色の帯が見えてきました。川の両側のさくらの花です。
駐車場は全て埋まっていましたが、運良く一台は入れました。

昨年の二月二十五日のバスツアーで来たときは、葉桜だったので、情報をしっかり集めました。
午前十時半まで散策は十分楽しめました。

帰りは、修善寺の虹の郷の梅の花を見てきました。
ちょうどいい時期だったと思います。




  
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プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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