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アヤメ祭り

2011/07/09

毛越寺のアヤメ祭り
10日まで、世界遺産の毛越寺であやめ祭りがあります。今日の土曜日は久々に見た多くの観光客でした。
6月は、町中を歩いても、中尊寺の参道を歩いてもまばらだったのが、関心が高くなったのですね。
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6月5日、岩手IBCラジオ主催平泉ウォークに参加しました。平泉ウォーク2

開会式には溝畑観光庁長官も参加しました。
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コースは平泉文化遺産センターから、毛越寺、旧観自在王院庭園、
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伽羅御所跡、柳の御所遺跡
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無量光院跡
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高舘義経堂から中尊寺に向かいます。いつもになく人では多く、駐車場もいっぱいでした。5月の半ばにこちらに引っ越してきて、初めて見る観光客の多さに驚きました。月見坂も人でいっぱい、
がいじをしているじょせいが「いつもの5月.6月は修学旅行の学生でいっぱいです」と話していました。
今は、その学生の親たちがバスが福島を通るのをいやがっているので、修学旅行がないといっていました。
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4キロコースは月見坂前まで、7キロコースは金色堂前までです。
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そこから、平泉文化遺産センターまで歩いて、完歩・
平泉ウォーク

お土産は、インスタントのご飯でした。

お疲れ様。

世界遺産になるためには、町の中にトイレが少なすぎること、中尊寺の第一駐車場は歩行者が危険を感じる場所が悪いなど、しっかりした中衆生を作り、町内の一区画はは乗り入れ禁止にするなど、歩く人の対策がもしめられます。
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久々に見つけました。

白いタンポポ。。20年ほど見かけたときは、九州の方は白いタンポポだけと言うことを知りました。

久々に見つけて、調べて、シロバナタンポポの名を知りました。

関東以南、四国や九州に咲いている。南の方が多いと言うことです。

シロバナタンポポが咲き乱れていると見てみたいです。
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2010/04/15

山梨県御坂の桃源郷

 今年のソメイヨシノは早かったです。3月26日に新宿御苑に行ったときは、早咲きの桜と立派なしだれ桜が満開でして。
 4月になって、身延山の久遠寺のしだれ桜をwebで検索すると4月3、4日が見頃でした。昨年の紅葉で訪れてからは、このしだれ桜を楽しみにしていましたが、時間的に無理でした。
 4月10日、どうしても諦めきれず、久遠寺に向かいました。自宅から東名川崎インターまでは十分足らずの距離にあるため、午前5時出発にしました。
 久遠寺のしだれ桜は終わっていました。がっかりです。ピンク色の八重のしだれ桜が満開だったので救われた気がしましたが、しだれ桜の木は若いです。
 その足で、山梨県北杜市の神代桜にナビをセットしました。途中大法師公園(日本桜百選)のさくらまつりののぼりを見つけ立ち寄りました。
 南アルプス市から高速に乗り、須玉で降りて、武川を目指しました。細い道に、各地のナンバープレートの車が向かっていました。
 最初にリンゴ畑の白い花が飛び込んできました。空は久しぶりの青空、甲斐駒ヶ岳、北岳がきれいでした。車を進めると桜の花びらのかたまりが見えました。実相寺です。駐車場に車を入れるの一時間かかりました。実相寺の神代桜は見事な物でした。黄色の水仙と満開の桜は、菜の花と同じで鮮やかです。
 つぎに桃源郷公園にナビをセットしましした。
 御坂はピンク一色でした。公園で休んだ後、桃祭りの農家を訪れ、菜の花と桃の花を勝沼の町の方に目をやりながら楽しみました
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吉野梅郷

2010/03/17

吉野梅郷
吉野梅郷

3月14日晴れ。決行
午前十時出発、南部線津田山駅。立川駅でおにぎり買いました。青梅線に乗り換え、日向和田駅下車です。
早く出かけた人の帰りと、下車する人たちでホームは動きがとれず、ぞろぞろ歩きました。朝のラッシュよりひどい混みようです。
本通りへ出ると梅祭りで、そろいの着物を着たかってのお母さんたちの大行列。
踊りを見終わって、公園へ。
200円払って公園に入るのも一苦労。目の前の梅の花に心を奪われました。山を一周して、出ましたが、駅の混み用を考えて、二俣尾の駅まで、吉川英治館など、梅のオープンガーデンなどを見ながら歩きました。
歩数は一万歩をこえました。帰りの電車の中では、熟睡です。

数年前から花粉症になりました。一日中ゴーグルをかけて歩きましたが、帰宅後三時間ぐらい目と鼻の症状に苦しみました。
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プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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