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川津桜

2010/02/27

川津桜
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2月14日、昨日までの情報をまとめると、八分咲きになっているということでした。
午前5時起床、五時半出発で、東名に載りました。この時期は車は多くありませんでした。
足柄のサービスエリアには、雪が少し残っていました、
三島から下田目指して、国道を走っていきました。
山間部に入ると、あちらこちらに雪が残っていましたが、スダッドレスタイヤをはいていますので心配はありませんでした。
九時過ぎにピンク色の帯が見えてきました。川の両側のさくらの花です。
駐車場は全て埋まっていましたが、運良く一台は入れました。

昨年の二月二十五日のバスツアーで来たときは、葉桜だったので、情報をしっかり集めました。
午前十時半まで散策は十分楽しめました。

帰りは、修善寺の虹の郷の梅の花を見てきました。
ちょうどいい時期だったと思います。




  
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2008/06/15

みずばしょう
しぶつばしょう

尾瀬国立公園にミズバショウを見に行ってきました。
25年ぶりの6月の尾瀬。計画が決まってからうきうきしていました。
先週の日曜日に、登山用のリュックサックと、すぼん、ゴアーテックスのカッパを準備しました。(ニッカボッカしか、正式な登山ズボンが無かったためと、かっぱも25年前のゴアーテックスのため防寒には使えますが、防水はだめになっていました。)
金曜日の午後8時出発、戸倉の駐車場に午後11時に着きました。車中一泊。午前5時出発、6時頃鳩待峠に着きました。100人ほど朝食中。そのまま山の鼻へ。それからミズバショウを探してトレッキング。巨大化したものがお多く、本来のミズバショウはなかなか見つかりませんでした。
インターネットなどに載っている写真のスポットに到着。至仏山をバックに咲き終わりのミズバショウを撮りました。
そして。竜宮が折り返し計画でした。午前7時半につきました。時間が早かったので、富士見峠、アヤメ平、鳩待峠のコースに変更。
富士見峠2キロ手前から、登山道に雪、また雪、7けっこう残雪が多く、予定通り歩けませんでした。
以前アヤメ平は8月だったので気持ちよかったけれど、6月のアヤメ平は寒くて、何も無し。曇っていたので最悪でした。
午前11時、鳩待峠着。これから山の鼻に出かけるとレッカーで大混雑していました。
帰りの車の中で運転者さんに聞くと、ピークは先週の日曜日です。皆さんインターネットでよく調べてきますから、とのこと。
出も竜宮近くのミズバショウは最盛期だったので満足しました。
これから見に行く人へ、竜宮から富士見への所のミズバショウを探しましょう、けっこう穴場となっています。

さぽ天


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今年の五月の「デジカメ持ってお花探し」は見事に時期が外れました。昭和記念公園のアイスランドポピー、常陸那珂林間公園のモネフィラ、神代植物公園の牡丹。
5月25日にバスツアーで今年開園した富士急ハイランドのテーマパーク、本栖湖の芝桜を見に行きました。色は確認で来ましたが、咲き終わり。
新宿発7時のはとバスツアー。バスは富士急バス、ガイドさん付きは初めてのバスツアー。知識の豊かなガイドさんのお話に、バスツアーを忘れて、聞き入ってしまいました。富士急もしゃれたことをすると感心しました。普通はバスツアーのガイドは添乗員の仕事。
写真は、本栖湖の芝桜、
昼食は、富士やホテルのバイキング。
その後、スバルラインで五富士山5合目へ向かいました。6月30日まで入山禁止の立て看。残雪と芽生えのない木々が印象的。日曜なのに、どこかの中学校の団体、ジャー紙だけで寒そうでした。
その後、サクランボ狩りへ。
恵林寺の横の農家。スバルライン五合目からはとても遠くに感じました。2時間半位バスの中。午後4時半頃からのサクランボ狩りだったので、けっこうお腹に入りました。250個は食べていたと思います。果物狩りなどで元が取れるのはサクランボとイチゴですね。
午後7時半、新宿で解散。
寒い一日でした。

本栖湖の芝桜

五合目

hanjou-mail.bizhttp://hiyokosase.blog114.fc2.com/
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しだれざくら


ソメイヨシノは終わってしまいました。あちらこちらで八重桜が咲き始めました。
私は、この色が大好きです。
ツツジにもレンゲツツジがありますが、白でも赤でもない独特ピンク色です。

写真は2本のしだれ桜をねらったものですが、今年一番のお気に入りです。
場所は東高根森林公園です。

ちとし


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市町村の合併問題も終わって一段落。地名が歴史でもある地域は多い。その中で1つ、平泉を紹介します。
自然ばかりでなく、東北の人為的なものも世界遺産にと思います。中尊寺金堂さや堂
毛越寺庭園



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プロフィール

hiyokosase

Author:hiyokosase
写真が趣味です。
 1998年にカシオが出たカラーデジカメQV10(25万画素)から始まりました。
 若い頃は、接写レンズとズームレンズの2台の1眼レフを肩にかけて。高山植物を取っていました。
 子供ができてからは、ビデオカメラが中心となってきましたが、フィルムのいらないカメラは魅力的でした。
 次のエプソンの80万画素は、カメラからプリンターに直接写真が印刷できるというものでした。
 3台目は300万画素、今でも時々使います。標準プリントなら、これで大丈夫です。ペンタックスを選びました。ファインターも見られるし、液晶画面も見られます。ただ、重い。
4台目は、同じペンタックスの600万画素。重点を置いたのは、山に入っても電池切れのないもの。単三2本で、胸ポケットに入るものです。これは2003年から2010年までよく使いました。
  コンパクトデジカメに限界を感じるようになりました。同じ職場にカメラ好きな方がいて、いろいろご指導いただきました。その方は、一眼レフを5台お持ちですが、私は金銭的に不可能です。一眼レフだと、標準レンズ、接写レンズ、望遠レンズと3個持ち歩かねばならないし、高額です。
 そこで、キャノンのPowerShot SX30 ISをアマゾンで購入しました。 問題点は、いつもの散歩のところにカワセミがいたのですが、どうしても画面いっぱいにとれない、望遠がほしい。今まで通り、お花の接写もしたい。すべてを解決してくれるカメラでした。電池も大きく、
二つもっていれば、2週間は大丈夫でした。32MのSDカードはイタリア10日間の旅でも、半分しか使いませんでした。

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